数字の数え方(麻雀 Part3)
麻雀牌や役などで使う中国語の数字の数え方は「サントリー烏龍茶」のCMで使われた「イーアルサンスーウーロン茶」が覚えやすいかもしれないです。
実際の麻雀で数字の数え方は、1.イー、2.リャン、3.サン、4.スー、5、ウー、6.ロー、7.チー、8.パー、9.キューになってます。
少し違うところもありますが、1~7まではこれで覚えられそうですね。8、9は日本語に近いので、これも簡単です。これで全部覚えられると思います。
それでは、この辺で。
麻雀始めてみた Part2
Part2です。初心者が投稿しているので、多少表現や記述が変なところもあると思います。その時はコメントを下さると助かります。
さて、麻雀をやり始めたわけですが、「ゲームをやらないと」覚えられないと感じています。
これは友人が言っていた言葉ですが、文章上で説明しても分かりにくいことが多く、それだけで学んでいくのは難しいしょう。
だから、実際に身近な友人やネット麻雀で打ってみるといいと思います。
その前に、大体のルールを覚えておかないと、実際にやっても訳がわからないだけです。
私は”http://j.mp/bOiaAN“で覚えている所ですが、これだけで分からないことがあれば、検索エンジンで調べましょう。
また、他にも解説サイトがありますので、調べてみるといいでしょう。
http://j.mp/bB3NHaも中々良いサイトです。
ちなみに、麻雀の筒子や萬子などで使う中国語の数字は「爽健美茶」のCMで使われた「イーアルサンスーウーロン茶」が覚えやすいかもしれないです。
それではこのへんで。
麻雀始めてみた
多くの人が知っている、あの麻雀を始めてみました。
知らない人でも、リーチ(立直)やアガリ(和了り)という言葉を聞いたことがあると思います。これらは麻雀用語で、麻雀が有名なため、他のゲームに言葉が流用されたりしています。
麻雀は基本的には4人で行い、数字や字が描かれた麻雀牌を組み合わせ「役」をつくるゲームです。
分かりやすいように説明すると、自分のターンが来るたびに山(壁牌)の札を取り、いらない札を捨て、自分の手札(手牌)を綺麗な形にそろえていくゲームなわけです。
私はこのゲームをいろんなところで覚えようとしましたが、分かりづらく、いままでやってきませんでした。
ところが、先日「ミツメ書房」さんの「東方仲良雀」(http://j.mp/bpBPoq)で遊んでみたところ、初心者の私にも分かりやすい設計になっており、麻雀のシステムが大体理解できました。
東方好きだという人には麻雀になれる為にやっておくといいかもしれません。
マリアリやレイマリなどのカップリングや虹川姉妹などの姉妹キャラなどを組み合わせることであがれるようになっています。
麻雀に慣れている人はシステムが多少違うので、このゲームで遊ぶときは注意してください。
今日はこのへんで。
